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フィッシャーズと言えば、月間再生数ははじめしゃちょーを抑え日本YouTube界ではトップ。

7人のグループYouTuberで、リーダーのシルクロードは女子小中学生に絶大な人気を誇っている。

そんなフィッシャーズだが、人気絶頂のさなかリーダーのシルクロードが嫌われ始めているそうだ。

 

え…マジで?あんな好青年が一体何故…

今回はフィッシャーズがファンのウオタミの一部に嫌われているという話をまとめていこう。

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フィッシャーズのメンバーの格差

フィッシャーズには実はメンバー格差がある。

シルクロード、ンダホ、マサイの三人はフィッシャーズの中でも優遇されており、動画の出演回数も多い。

あとは、ぺけたん、ダーマ、ザカオ、モトキらの4人で、この4人は上記3人とは給料の面でも格差があったりする。

これを管理しているのは、シルクロードと事務所のUUUMという訳だ。

だから、他のメンバーが何か突拍子もないことをやろうにも、中々行動に移せないということ。

 

フィッシャーズの月間再生数は2017年7月現在3500万回ほど。

1再生0.1円だとして、月に350万円位入ってきている訳だが、もちろん広告収入以外にも企業案件の動画で月に500万円近く入ってきてるのは間違いない。

それをシルクロードが4割、上位メンバー2人で3割、残り4人で3割程度で分けているとすれば、シルクロードには220万円ほど月に収入が入ってくる計算になる。

しかし、登録者数が270万人いるのに登録者数67万人程度のシバターより、リーダーのシルクの月収は少ない。

これは、グループYouTuberがいかにYouTubeで稼ぐのが厳しいという現実を突きつけられるだろう。

 

しかも、下位4人の月収が20万円程度だとすればかなり少ない。

メンバー格差も生じているのが事実。

 

このメンバー格差について、リーダーのシルクが「俺は特別だから」と発言し炎上している。
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シルクロード「俺は特別」発言がヤバイ?



よりひとの動画でも言及されているが、シルクロードは過去にあった出来事について、自分達のことを第三勢力だと発言し、軽く炎上している。

何故、この発言が炎上するのか。それは自分を「特別視」しているからだろう。

 

たしかに、フィッシャーズは日本でもトップレベルのYouTubeチャンネルだが、だからと言って自分達のことを特別だと語っていては、ファンも引いてしまうだろう。

 

いくらウオタミが子どもばかりだからと言って、これから成長していくにつれ、どんどん現実が分かってくるようになる。そうなった時、シルクの発言を見てファンがどう思うかってところだよな。

マサイやダーマ、モトキなど他のメンバーにはそういう面が見えないだけ、リーダーの発言が目につくのは事実。

 

どの業界でも調子に乗っていると足元救われるし、何よりフィッシャーズというグループが嫌われる理由にもなりかねないから、視聴者を不快に思わせないように発言には気をつけようね。
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