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NHKの受信料の集金はしつこいことで有名だろう。

何がなんでも受信料を取ろうとするNHK職員は、家にテレビがなくてもスマートフォンを持っているだけで「NHK見れる環境にある」と言い張ってお金を取ろうとする。

 

NHKの対応にうんざりしている国民は多いと思うが、そんなNHKが集金している様子を動画に収めた動画がYouTubeでは人気だ。

そんな中で、NHKへの物申す動画を多数投稿し、自身もYouTuberとして活動するジャーナリストがいる。それが立花孝志だ。



現在はチャンネル登録者数も10万人を超え、千葉県船橋市議会議員としても活躍。

実はこの男性、元NHKの職員なのだ。

過去にはNHKの実情を内部告発して話題になった。有名な著書に、「NHKをぶっ壊す!」がある。

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自身もNHKの実情を知っているからこそ、一定の支持を得られるのだろうが、この男性のYouTube動画は他のYouTuberと比べると1人だけ経路が違う。

というのも、普通YouTuberと言えばやってみた系、料理系、美容系をやるが、立花孝志の動画はNHKに対する物申す動画ばかり。NHKという一つの枠でこれだけの人気を得ることが出来たのは何故か。

それはやはり、元NHK職員で議会議員である為、動画に説得力がでているからだろう。

 

テキトーなその辺の一般男性が立花孝志のような動画を上げ続けてもあまり注目されない。YouTuberと言えど、肩書は大事だと実感させられる。
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孝志立花のやり方がセコい?



しかし、NHKを使って動画の再生数を伸ばすのははっきり言ってセコいことこのうえない。

動画投稿を初めて4年、孝志立花のYouTubeチャンネルは合計で6000万回もの再生数を誇っている。NHKの集金の映像等は、どこか「衝撃映像」と似てるところがあるからだろう。暇を持て余したYouTube視聴者は、このような中々体験出来ない非日常を求め、YouTubeの動画を漁っている。

 

宗教の勧誘動画や、電車での奇行行為を動画に出すと再生数を取れるように、YouTubeには今非日常体験の動画が求められている。

だが、これは自身に人気があるのではなく、あくまで「NHK」という強力な組織を使って再生数を伸ばしているにほかならない。つまり、セコいってこと。

このようなセコい動画は、今後YouTubeが広告を付けなくなるかもしれない。

最近は物申す系動画に全然広告つかないし。
 

しかし、広告収益が入らなくてもチャンネル登録者さえ増えれば、YouTuberとしてやっていける可能性はある。

自分の知名度があるという理由で、企業案件やイベント登壇の依頼がくると思うし、今YouTubeはこれだけ流行っているのでYouTuberのギャラもどんどん上がっている。

一説によると、上場を果たしたUUUMの看板・ヒカキンのギャラは1時間で1千万とも言われている。

 

このように、YouTuberは今後セコいやり方だろうが、モラルがないやり方だろうが知名度が出れば勝ちという世界になってくる。今、自分のプライドが許せずに人気が出る動画を上げずに躊躇している人達は、一度目を覚まして需要のある動画を出していくことが求められるだろう。

はっきり言って、この世の中は人気が出たもの勝ちだ。特に、YouTubeがこれだけ流行っているならチャンスだ。

立花孝志のように、セコくてもいいから、貪欲に動画投稿を続けていくことが大切だろう。
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